« 帰宅ラン | トップページ | シュタインズゲートゼロ相変わらず面白か »

2018年5月16日 (水)

慶應義塾大学オープンキャンパスの歩き方その1

数弱でも、難関校を狙う!のが、このブログの趣旨。

数弱でも狙える学部は、

法学部

文学部

総合政策学部

だ。

英語、日本史/世界史、小論文の組合せの法学部と文学部、または英語と小論文の総合政策学部に狙いを定める。

模擬授業を、二つ受講できるとして、押さえておきたいのは、総合政策学部と法学部。

どれか一つを選ぶなら、総合政策学部だろう。
SFCってどんなところなの?
法学部法律学科を卒業した僕には、解らない。

実は慶應義塾大学の卒業生でも、SFC以外の学部を卒業した者には、

あの学部って、何やっているの?

総合政策学部と環境情報学部って、どこが違うの?

文系なの?理系なの?

と、サッパリわからないのだ。
で、SFCの学生さんに説明させても良く解らん。
従来の縦割りの発想しか無い人間には、説明されても、なかなか理解できないから、奴等は適当に説明して、ご想像ください的な対応で、ニコニコしているだけなのだ。
総合政策学部の小論文
2017年度の総合政策学部の小論文、相関関係と因果関係に関する多量の課題資料を提示されて、自分の言葉で要約してください。
資料の多さに面食って、何を要約すれば良いんだろうと怯んでしまう。
SFCの学生さんにこの小論文の話を聞いたら、授業って、毎回そんな感じっすよ!と。

そうか、総合政策学部の模擬授業を受ければ、小論文のヒントがありそうデス。
好奇心旺盛に!
小論文のヒントを得ようと、キリキリしながら、模擬授業を受けるのは、勿体ない。

それより、好奇心旺盛に何かを感じ取って欲しい。

考えるな、感じろ!
慶應義塾大学への進学、お力になれると思いますので、下記の様式からメルマガ登録をしてね。

慶応義塾大学への逆転合格を目指すあなたに役に立つ情報をメールマガジンにて発信しています。
登録はこちらから。

上記リンクをクリックしたら、

名前
メールアドレス

を登録するフォームに飛びます。

必要事項を記入いただき、
送信ボタンをクリックすると

登録頂いたメールアドレスにお届けします。

« 帰宅ラン | トップページ | シュタインズゲートゼロ相変わらず面白か »